shingenkk4 tumbling
たとえば、戦争はどんどん高価になっていると言われるけれど、GDP 費で見ると実はどんどん安くなってきているとか。あるいは傭兵の生産性。シエラレオネは、リベリアに煽られた反乱軍のおかげで内戦状態となり、鎮圧に傭兵会社が雇われた。3,500 万ドルの支払いとたった 22 ヶ月で事態は沈静化した。そこへコフィ・アナンが「平和は民間委託できるようなものではない」と大見得を切って、国連出資で西アフリカ諸国の連合軍が乗り込んできたんだが、18 ヶ月で 4,700 万ドルかけた挙げ句にシエラレオネは再び内戦に陥り、最近まで事態は改善しなかった。一般に傭兵は、金だけ目当てで逃げ腰だから役に立たないとされることが多いんだけれど、これは意外。平和維持も、民営化したほうがいいのかもしれない。日本も、自衛隊なんか派遣するより、こういう傭兵会社に外注したほうが安上がりで効果も挙がるかも。
719043:

Underwater BRAHMOS missile launch
the thrusters used to right itself are so fucking cool
That was insane
duuuude
bruh
BRAH

719043:

Underwater BRAHMOS missile launch

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That was insane

duuuude

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BRAH

激安食品が出回る現在、うさんくさい食品は確かにあるのだろうと思います。ただし、そうした警告記事をどこまで信じるかというのもまた難しいところです。拙著「化学物質はなぜ嫌われるのかimage」でも書いた通り、こういう問題は疑うことはいくらでもできるのに、絶対安全という保証は事実上不可能であるからです。

ある添加物が「危険だ」と主張する人と、「安全だ」という人でディベートをすれば、これはもう圧倒的に前者が有利です。「動物実験で安全性を確かめた」といっても「人間では絶対安全とは言えない」「体質によって危険な人がいるかもしれない」「他の物質と複合的に作用するかもしれない」などいくらでも攻めようはあり、「安全」派はこの攻撃をまず守りきれません。

まあ筆者など、そんなに危険なものを毎日食べている国民が、世界一長生きできるわけないだろと思ってしまうのですが。

とりあえずこの記事については、やはりこの点に突っ込んでおかねばなりますまい。

> 添加物の危険性について、科学ジャーナリスト・渡辺雄二氏が説明する。

>「食品添加物は合成添加物と天然添加物に分けられます。合成添加物は化学物質ですから、人間の身体で処理できないんです。分子量が小さいため分解されにくく、体内に吸収され、蓄積されるものがあります。


ものの見事にめちゃくちゃです(笑)。筆者は製薬企業で様々な化合物の生理作用と体内動態を見る研究を長年続けてきましたが、天然由来だから分解しやすい、人工だから蓄積するなどということは全くありません。「分子量が小さいため分解されにくい」というのも意味不明です。

薬の場合、ある程度体内にとどまってもらわないと効果が出ませんが、代謝機能というものは実によくできていて、たいていの化合物を景気よく処理分解し、体外に放り出してくれます。何とか少しでも半減期を長く、といろいろな工夫して作った化合物がすぽーんと一瞬で排泄され、「またダメか」と頭を抱えるという経験を筆者は山ほどしてきました。もちろんこれには人工も天然もありません。人体の細胞には化合物が天然か人工かを見分ける機能などついていませんし、そもそも両者の境界はあいまいなものです。

化合物の生理作用、体内動態というものは、ちょっと構造を変えただけで驚くほどがらりと変わることがあります。極端な例は下に示すパリトキシンで、タンパク質以外の物質として最強クラスの猛毒です。ところがこの巨大分子(分子量2680)は、右上のアミノ基をアセチル化するだけで、驚いたことにほぼその毒性を失ってしまいます。

image
パリトキシン


要するに化合物の生理作用というものは個々の物質によって大きく変化するので、天然だの人工だのという大ざっぱなくくりで論じることは不可能なのです。しかし「天然」「自然」という言葉は耳障りがよく、こちらを選びたくなるのが人情なのですね。

しかし天然物にも恐ろしいものはたくさんあり、特にカビの作るマイコトキシン類には危険なものがたくさんあります。史上最強の発ガン物質アフラトキシンなどもこの仲間に含まれ、最も警戒すべき物質です。
image
アフラトキシンB1


カビの生えないパンということには論争もありましたが(参考:PDFファイル)、もろもろの危険を考えれば「人工の化学物質」を使って「天然のカビ」を防ぐことは十分に理のあることと考えます。「カビの生えるパンはよいパン、生えないパンは悪いパン」といったような大ざっぱな認識が広まってしまうとすれば、これは大変危険なことではないかと思う次第です。

ただし、お詫びをするにあたっては「理論武装」が必要です。それは、お詫びと正式な謝罪を区別するためです。

 具体的には「相手に与えた不快感」「相手が感じた不満」こちらの手際の悪さ」について、ピンポイントでお詫びをします。

●こちらの手際の悪さについて……「お手間をとらせて」
●相手が感じた不満について……「ご不便をおかけして」
●相手に与えた不快感について……「ご不快な思いをさせて」

→「申し訳ございません」と言いましょう。相手の怒りが和らぐはずです。

 この事例では、「お加減はいかがですか?」などと相手を気遣ったうえで、「ご不快な思いをさせて(しまい)申し訳ございません」と、まずは職員がお詫びするべきです。

 このような表現なら、仮に「謝ったんだから、責任をとってくれ!」と詰め寄られても、「いいえ、そうではありません。お詫びしたのはご不快な思いをさせてしまったことについてお詫びしたのであって、全面的に過失を認めて謝罪したわけではありません」と、自信をもって反論できます。

「お詫びの言葉」と「正式な謝罪」はまったく違うことを心にとめておいてください。

で、こういうミステリーというのは、あっと驚くところに鍵があるものなんですね。なかなか驚きました。

【長谷】と書いてなんと読む?

【日下】と書いてなんと読む?

【春日】と書いてなんと読む?

【飛鳥】と書いてなんと読む?

【長谷】は「ハセ」と読み、【日下】は「クサカ」と読む。どう考えても、そう表記して、そう発音するのって特殊だよねって思った経験があると思うんですが、それらは西宮一臣なる学者さんが『地名学研究』に寄せた非常に興味深い話があるのだという。

ざっくりとやってまうと、それらの読みは地名に由来しているが、枕詞的な修辞法が関係しているのだという。

「長谷の泊瀬」(ながたにのはつせ)

「春日の滓鹿」(はるひのかすが)

という枕詞的な修辞法があり、いつの間にか【長谷】と表記して「はつせ」と読み、【春日】と表記して「かすが」と読むようになっていった、と。

これに当て嵌めていくと、

「飛鳥の明日香」(とぶとりのあすか)

だから【飛鳥】と表記して、全く異なる語感の「あすか」となる。

おお! これは非常に説得力があるよなぁ。

では、残された【日下】ですが、これに同様の修辞法によって、

「日下の草香」(ひのもとのくさか)

があり、後に【日下】と表記して、「クサカ」と読むようになったのではないかとなる。

オドロキもありましたが、この枕詞的修辞法という、なんちゅう雅な思考展開なんだって。しかし、これ、説得力がありそう。

メイヤーの法則

「事態を複雑にするのは単純な仕事だが、単純にするのは複雑な作業である。」

パーキンソンの法則

「仕事の量は、完成のために与えられた時間をすべて満たすまで膨張する」(第一法則)

「支出の額は、収入の額に達するまで膨張する」(第二法則)

ブルックスの法則

「遅れているソフトウェアプロジェクトへの要員追加はさらに遅らせるだけだ」


クラークの三法則

「高名だが年配の科学者が可能であると言った場合、その主張はほぼ間違いない。また不可能であると言った場合には、その主張はまず間違っている。」

「可能性の限界を測る唯一の方法は、不可能であるとされることまでやってみることである。」


「充分に発達した科学技術は、魔法と見分けが付かない。」


ゴドウィンの法則
「ネットでの議論が長引けば長引くほど、ヒトラーやナチを引き合いに出すことが多くなる」

ディヘイの公理

「簡単な仕事は、いつでもできると言う理由で、常に先送りされる。」


チズホルムの第一法則の発展型

「これ以上悪くなりようのない物事も、悪化する。」
「順調に見える時は、何かを見落としている。」


ポーカーの格言

「辺りを見渡して、カモが1人も見当たらなかった場合、カモが一体誰なのか、答えは明らかである」


フィナグルの法則

「1.私たちが持っている情報は、私たちが欲しい情報ではない。」
「2.私たちが欲しい情報は、私たちが必要な情報ではない。」
「3.私たちが必要な情報は、私たちの手に入らない。」


プログラムに関するマーフィーの法則

「ワーキング・プログラムとは、まだバグが見つかっていないプログラムのことである。」


KISSの法則

「単純にやれ。馬鹿野郎。」


ポッターの法則

「ある問題に対して寄せられる非難の数は、その問題の真価に反比例する。」


ピーターの法則

「1. 能力主義の階層社会に於いて、人間は能力の極限まで出世する。すると有能な平構成員も無能な中間管理職になる。」


「2. 時が経つに連れて人間は悉く出世していく。無能な平構成員はそのまま平構成員の地位に落ち着き、有能な平構成員は無能な中間管理職の地位に落ち着く。その結果、各階層は無能な人間で埋め尽くされる。」

「3. その組織の仕事は、まだ出世の余地のある、無能レベルに達していない人間によって遂行される」


ヴィルトの法則

「ソフトウェアは、ハードウェアが高速化するより急速に低速化する。」

または、


「ソフトウェアは、ハードウェアの加速よりも急速に減速していく。 」


デュベルジェの法則

「小選挙区単純多数制は二大政党制をもたらす」


ハンロンの剃刀

「無能で説明できる現象に悪意を見出すな」

オッカムの剃刀

「ある事柄を説明するのに、必要以上に複雑な仮説を立ててはならない」


ホイラーの公式
「1、ステーキを売るなジュ―ジュ―いう音を売れ」

「2、手紙を書くな、電報を打て」

「3、花を添えて言え」

「4、もしもと聞くな、どちらと聞け」

「5、吠え声に気をつけよ」

ジャネーの法則

「生涯のある時期における時間の心理的長さは年齢の逆数に比例する」

ハインリッヒの法則

「1つの重大事故の背後には29の軽微な事故があり、その背景には300の異常が存在する」

メトカーフの法則
「ネットワークの価値はユーザー数の2乗に比例して増大する。」

ムーアの法則
「半導体の性能と集積密度は18カ月で2倍に向上する。」


ビルジョイの法則
「ネットワーク性能は1年で2倍に向上する。」

ギルダーの法則
「通信網の帯域幅(速度)は半年で2倍になる。」


サーノフの法則
「放送ネットワークの価値は視聴者の数に比例する。」


リードの法則
「ネットワークのパワー、特に社会的ネットワークを強化するパワーは、そのネットワークを利用できるグループの数の増加につれて、さらに急速に増加する。」


リーヌスの法則
「目玉の数さえ十分ならどんなバグも深刻ではない」

バーナム効果
「誰にでも該当するような曖昧で一般的な性格をあらわす記述を行なうと、人は自分だけに当てはまる正確なものだと捉えてしまう」

法則的格言

アーサー・C・クラーク
革命的な発展が成される時、人々は次の4つの段階を通る。
1.ばかげている。時間の無駄だ。
2.面白い。けれども、重要じゃない。
3.良いアイデアだと、私はずっと言っていた。
4.私が最初に思いついたんだ。

ウィンストン・チャーチル
「人生最大の教訓は、馬鹿な奴もたまには正しいと知ったこと。」

H・L・メンケン
「あらゆる複雑な問題には、明瞭で、単純で、間違った答えがある。」

ウォルター・リップマン
「皆が同じように考える時は、誰も深く考えていない」

アブラハム・マズロー
「もしあなたが持っている唯一の道具が金づちなら、あなたは全ての問題を釘として見るようになる。」

マルセル・プルースト
「ある習慣の規則正しさは、その習慣のばかばかしさに比例する」

ジョージ・バーナード・ショー
「みじめになる秘訣は、暇を持て余して自分が幸せかどうかを考えることである。」

ヘレン・ケラー
「一つの幸せのドアが閉じる時、もう一つのドアが開く。しかし、よく私たちは閉じたドアばかりに目を奪われ、開かれたドアに気付かない。」
                

ウォーレン・バフェット
「ビジネスの世界では、バックミラーは常にフロントガラスよりきれいだ。」

           
オスカー・ワイルド
「一貫性とは、創造力がない者たちの最後の拠り所である。」
                     

作者不詳
「恋につまづいても、立ち上がることはできる。恋に落ちたら、永遠に落ち続ける。」


ユナイテッド・エアラインの機内用セーフティ・ブローシャー


「この文章が読めない方は、乗務員に声をおかけください。」
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2008-02-20

(via gkojax-text)

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(via orangexxx) (via ahhachan)

■最も大きいコストは人件費

・安いコピー機はいけない
 電気代を節約するのはいけない
 →人件費というコストがかかるから

■稼ぎ=能力×時間

・能力が高ければ、かける時間は短くて済み、
 能力が低ければ、かける時間は長くなる

■管理職は特権階級ではない

・上司であるということは、役割でしかない

■自分の仕事ばかりを優先するダメ上司

・自分の仕事は短い時間で成果を出せるので、そちらにばかり精を
 出してしまいがち。
 自分の仕事を優先すると、管理職の仕事がおざなりになる。

■社長がひまだと社員は働かない

・名刺や人脈が有効となる営業活動や社外交渉。
 社内の様子をつぶさに観察しての細かな指示(例えば、入り口の花を
 からさないように、でも良い)など社員にはできない仕事、
 気付かない仕事に専念しなければならない。

 一方、社長自身が動いてもいけない。

 社長は能力があっても、現場で自分でばかり働くことに専念していては
 いけない。

■できる社長は、感謝や期待を言葉であらわす

・「○○さんに任せるよ。何があっても責任は私が取るから、一生懸命
 やってくれ」

■乗るか反るかの投資はしない

・商品の発売直後はライフサイクルでいう導入期。
 導入期の3年間は、その商品でのビジネスは赤字を覚悟しなければ
 ならない。

 導入期の途中で断念せざるを得ない、という状況を避けるため
 3年間の赤字負担額を見込んでおき、その負担に耐えられる体力を
 溜め込んでおく。

■開発費にかけるお金は、資金全体の1割を原則に

・残り9割は売るためのお金(販売費)とする

・多くの開発型企業では、開発費9割、販売費1割とまるっきり
 逆になることもあるが、注意

■粗利率=(売上 - 仕入れ)÷売上×100

・100円で仕入れて200円で売る
 90円で仕入れて190円で売る
 110円で仕入れて210円で売る
 →全て粗利は100円だが、粗利率が異なる
下記のように、最も売上が高い210円で売った場合の粗利率が低くなり
  逆に一番安い190円で売った場合の粗利率がもっとも高くなる

 (190-90)÷190×100=52.6%
 (200-100)÷200×100=50.6%
 (210-110)÷210×100=47.6%

 →安く仕入れて、その分安く売ったほうが儲かる

■坪効率は机上の空論

・坪効率よりも重要なのは原価計算

 収入-支出=利益
 の基本原則を忘れないこと

■原価の内訳

・原価には「直接原価」(仕入れ)と「間接原価」(経費)がある

・経費の中で比率が大きいのは、人件費と家賃などの固定費

・原価計算をするときに、仕入れしか考えず、経費を忘れてしまっている
 人も多い

■適正価格を決める思考法

・価格設定をするときは、もちろん原価計算をする

・直接原価、間接原価の他に
 リスクファクター(変動要因)に備えて
 上乗せ利益を勘案して価格を決める

■もうけの源泉は見積もり力

■「払え、バカヤロー」の覚悟

・売掛金の回収の仕組みを徹底させる

 例えば・・
 営業担当者は事前に支払いサイトを聞いておき、
 請求書を回す際には経理部に伝えておく。
 約束の期限がきたのに、入金されていなければ
 その日のうちに営業担当に伝え、経理が督促する。
 1日でも遅れたら督促をするのが、貸し倒れのリスクを減らすコツ。

 そして、督促しても支払わない場合はその時点で商品・サービスの供給を
 止める。

 最終手段としては、売掛金はとれなくてもいい、貸し倒れで捨てる
 という覚悟をして「払え、バカヤロー」と殴りこみに行く。
 (実際にはバカヤローとはもちろん言わないが)

 こう言われた相手は、「会社をつぶされるかもしれない」と恐怖を
 感じる。相手も必死だから、そう感じないと支払いには応じない。

■交際費は正しく使う

・資本金1億円以下の会社は。年間400万円の交際費の9割が損金として
 認められる
 →毎月、約30万円強が経費として使える

・交際費は利益の範囲内で調整しながら使う

 月次の損益計算書を見て、15万円の利益なら交際費の枠を15万までとする
 (交際費を使わないと、利益の半分の7.5万円を法人税として払わなければ
 いけないが、経費になる交際費を使えば、利益を減らすことができる)

・きちんとした接待なら、午後6時くらいにスタートして、
 料理を食べ、きちんと話をして、どんなに遅くとも10時半には終わる。
 予算は一次会のみで、一人2,3万円。これで十分。

■宝物は危ない橋の先にある

・身近なリスクに細かく気を回す

・ただし、あまりリスクヘッジばかりすると、ビジネスチャンスがなくなる

・最大のリスクヘッジは人をきちんと見極めること
 トラブルの大変は人が原因。できるだけ信頼できる人と付き合うこと。

beans-and-trees-burritos:

thedapperproject:

kuvaton: [BEAUTY OF MATHEMATICS]

And when you break things down you realize that everything is just math functioning through physics, through chemistry, through biology, and now through technology, and how they are all intertwined with each other.  

And society and life as we know it is just statistics reacting to the choices made by every person in the past and present continuously (as well as other living beings).

That is only God I need is the application of mathematics. My religion is to try and keep learning, and trying to better myself and the people around me. Lazarus Long states, that ” Sin lies only in hurting others unnecessarily. All other “sins” are invented nonsense.” And that’s true, including hurting yourself with ignorance (that resultingly can hurt someone else). So you should always strive for reliable sources, more knowledge, a kind heart, and to grow like the choices (statistics) that have shaped and influenced every millimeter of the modern tree that grows in the direction towards the light.

ashzashwash:

床暖房を気に入ったフクロウが半分溶けたような状態に
Twitter|animalgazoubesthttps://twitter.com/animalgazoubest/status/443537177540964352/photo/1/large

ashzashwash:

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https://twitter.com/animalgazoubest/status/443537177540964352/photo/1/large


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