shingenkk4 tumbling

highlandvalley:

“日本では、「縁起でも無い」とか「士気が下がる」とか言って、物事の悪い面は見ない傾向が強い。当然ながら、リスクは無視されるか、過小評価されることになり、予期せぬハザードといきなり直面することになる。日本人はリスクとつきあうのが極めて下手くそな民族だとおもう。”

勝川 俊雄さんのツイート (via gkojax)

antiopia:
“ Gion Matsuri by kareobana
”

highlandvalley:

“夫が、やたら不機嫌であったので牛肉を300g食べさせ、その後アイスクリームをガッツリ喰わせたら、それなりに復調した。  「悲しかったり不機嫌な時、肉とアイスクリームをガッツリ食べると6割くらいの問題は解決する」というのが、私の持論である。”

Twitter / ootoriraku (via neko73)

yasunao-over100notes:

“264 名前:水先案名無い人[sage] 投稿日:2005/07/23(土) 21:29:00 25 名前:名無しさん@6周年[] 投稿日:2005/07/23(土) 16:27:59 高校時代、物理の授業中に突然立ち上がり 「俺の歯の中に誰かがいるーー」っと叫んで教室を出て行き そのまま二度と高校に来なかった山崎くん 今何してますか。 ▼ 40 名前:名無しさん@6周年[] 投稿日:2005/07/23(土) 16:40:44 >>25 にわかには信じがたい話だが、歯の詰め物に含まれる金属組成が、 偶然にある比率になっていた場合、唾液と反応して、一種の微弱な鉱石ラジオのように 放送電波を拾ってしまう事態が、ごく稀に起こるらしい。 そして、歯から顎骨を伝導して、ラジオ放送が頭の中に直接響き、 幻聴と勘違いされて大騒ぎになるのだと。。。 266 名前:水先案名無い人[sage] 投稿日:2005/07/23(土) 22:29:51 >>264 マジだった。ビビった…http://www.google.com/search?num=100&hl=ja&inlang=ja&q=%E6%AD%AF%E3%81%AE%E8%A9%B0%E3%82%81%E7%89%A9+%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AA&lr=”

人間ラジオ - コピペ新聞 (via yasunao) (via yasunao-over100notes) (via dormouse0) (via souryoukomi) (via 64mblr) (via netalius) (via bochinohito) (via ping-pon-pang) (via bakuretsu-kun) (via rrkksteel) (via hkdmz) (via highlandvalley) (via okayuradio) (via errrrrrrrriko)

drhaniwa:

今の日本に足りないのはこういう事でしょ

Twitter / @Malta_PaK

わざと人を怒らせるような質問をする人には「今のご質問をもう一度繰り返していただけますか?ゆっくりと。」とお願いしましょう。そして、できるだけ丁寧に相手の質問を言い直しましょう。これだけで面白いほど質問者が馬鹿に見えます。
(石破メソッド)
私は、機械的決定論/量子論確率解釈/決定論的カオスのいずれの立場を採ったとしても「人間に自由意志など無い」のは明白だと考えている。しかし「人間には自由意志があることにしておかないと社会的に具合が悪い」こともよく理解しており、これを声高には唱えないだけの分別も持っている
gif87a-com:
“Perspective matters
”

gif87a-com:

Perspective matters

リーダーの果たすべき役割は「直ちに必要とされているものと、遠い将来に必要とされるものを調和させていくこと」
一つのエンタテインメント作品に含まれる情報量を、例えば一〇〇で表すとすると、推理物は、「犯人」という一〇〇のうちの一の情報にあまりに多くを依存している。その「一」をゲットしてしまえば、受け手はもうその作品の残りの九九に対する感心を失う。世界観エンタメは、そうではなく、一〇〇のうちすべての情報が等価に近い。受け手は、一〇〇の中に含まれる一粒一粒の情報を繰り返し味わい、消費する。いつか本当に飽きる日まで。
これが「住まわせ力」の効果である。それは庭園を散策する人の姿を思わせる。繰り返し同じ景色を別の角度から眺めて、そこから受ける刺激を楽しむ。または同じ料理を食べる人にも似ている。食欲が起こるたびに、同じ刺激を求めてお気に入りの料理を注文してしまう。それは習慣性がある。
宮崎アニメにも似たところがある。人は、ナウシカが最後にどうなるかを知りたくて『ナウシカ』を繰り返し見るのではない。
都留泰作「時空感覚と社会空間の研究」『〈面白さ〉の研究』角川新書 (via poroporoaomushi)